アプリの特徴
痛みや症状を、3Dでシンプルに記録。
痛む場所をタップ。
3D身体マップで部位を直感的に記録。部位名も自動で取得します。
痛みの傾向を見る。
いつ痛んだか、どのくらい続くかをカレンダーで確認できます。
強さを色で把握。
0-5段階のカラーで、痛みの強さをすぐに見返せます。
こんな方におすすめ
日々の症状記録に役立ちます。
慢性痛でお悩みの方
痛む場所の変化を記録し、傾向を見つけやすくします。
スポーツ障害のリハビリ中の方
怪我やリハビリの経過をシンプルに記録できます。
術後のリハビリ中の方
回復の様子を見返し、医師にも伝えやすくなります。
直感的な3D身体マッピング
3Dモデルをタップして、不調箇所を正確に記録。
複数の症状や場所も、少ない入力で残せます。

使い方
体調の不調を感じたら、3ステップで記録して医師に共有。
01
3Dモデルで症状を記録
3D身体マップをタップして、不調を感じる箇所を直感的に記録します。
02
症状の詳細を追加
痛みの強さや症状の種類、メモを追加して正確な記録を残します。
03
振り返って医師に共有
記録を見返して傾向を把握し、医療機関での相談時に詳細な情報を提供できます。

FAQ
よくある質問
はじめる前の疑問に答えます。
